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evacuation advisory-英語をぺらぺらしゃべりたい人の悩みを解決 with 「今日の室温。」

      2017/07/15

<夏季限定>「今日の室温。」





夏季限定で始めたこの「今日の室温。」
この部分に関しては毎日更新予定です(^_^;)。
詳しい諸事情は7月3日(月)のカキコをご覧下さい_(._.)_。

7月14日(金)のエアコンのない部屋の最高気温は、

摂氏34.8度

でした。
昨日よりは涼しい(^_^;)

「哀れな奴・・・・(^_^.)」と思う方は
以下の広告をクリックして
私にこの涼しくなるマットを送ってください(笑)。


梅雨と台風シーズンでは必須





本題に戻ります。

前回の記事では、「概念、考え」という
意味で使われる

concept

という表現を勉強しました。

今回は「避難勧告」という
意味で使われる

evacuation advisory

という表現です。

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これが「避難命令」になると

evacuation order

となります。
この梅雨や台風シーズンでは必須の単語ですね。

覚えましょう!

宿題の答え合わせ

前回の宿題はこうでした。

SALES EVOLUTION

Years Passenger Numbers
Now Approximately 350,000
10 years ago (2005) Approximately 350,000
1999 Approximately 400,000
1989 Approximately 400,000
1979 Approximately 250,000
1969 Approximately 7,500
1959 Approximately 5,000
 

表の読み方ですね。
課題は、

何を示したグラフで、グラフから
何が読み取れますか?(増減等)
説明してみてください。

ということでした。早速解説しますね。



まず、SALES EVOLUTION
「売上の推移」という意味ですね。
paasaenger numberは
「乗客の数」です。
Approximatelyとは「約」
という意味ですね。aboutと同じ意味です。

となると、
これは乗り物か何かの過去60年近い
乗客数の推移を示したものですね。
そして表をみればわかるように
1999年を頂点にして減少している
ということがわかりますね。

出来ましたか?
次回もがんばりましょう!




 今日の表現

いずれにせよ「避難勧告」という
意味で使われる

evacuation advisory

という表現、覚えておきましょう。

 

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