I am sorryとはちょっと違う
前回の記事では
Is the order correct?
(注文したものですか?)
という表現を勉強しましたが,
今回は全く赤の他人に声をかける表現表現、すなわち、
Excuse me.
(すみません。)
という表現、使えると
スムースに街角で道などを聞けるようになりますね^^;。
注意点
「すみません」
と聞くと、みなさんは
I am sorry.
を反射的に思い出すかもしれません。
しかし、これはちょっと違います。
例えば、誰かに街中でぶつかって
「すみません」
ならば
I am sorry.
ですが、この場合は
自分の行為によって
何か相手に不利益を与えている場合
に使うものです。
Excuse me.
の場合は、
街中で道を聞くような場合に声をかける際の言葉ですから
相手に不利益を与えている場合
ではないですよね。
この違いを理解してください。
「訳す」ということ
私、おりんぴあはプロの翻訳家として日々翻訳の仕事をしていますが、
英語を勉強する際にこの
まず「訳す」
という思考は捨ててもらった方が良いです。
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会話は音声です。
その場その場で消えてきます。ですから
その英語を英語として理解していかなければ
到底会話は成り立ちません。
そこに日本語を介在させていては
時間がかかってワンテンポ遅れるということになってしまいます。
ですから英語を英語として理解して、
70%くらい理解できるぐらいでOK
と思って会話してみてください。
それで最初は十分です。
日本語でなくて「英語」で理解すること
今日のポイントです。
英語で理解するためには(・・?
そのためには、つまり
「英語で理解する力」
をつけるにはどうすればよいか?
私からお勧めしたいのが、こちら。
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今日の表現
いずれにせよ、この
Excuse me.
(すみません。)
という表現、覚えておきましょう!
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